インプラントの種類 | 京都のインプラント、審美歯科、矯正の専門歯科医はここで決まり!

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インプラントの種類はどんなものがあるのでしょうか

根っこの部分によって違うインプラント

日本では1975年に開発臨床応用されたのが始まりで、現在ではネジ型の根っこを埋め込むものや、ネジの円筒タイプのものを打ち込んでするものなど実際にインプラントする方に合わせて選びます。

どのタイプが一番自分に合ってるのかどうかは専門医と相談して決めます。

根っこを埋め込む土台の骨から作るインプラント

インプラントは骨に根っこを埋め込む手術なので、当然元々の骨の状態によっては埋め込みができない場合があります。このような場合には元々の骨や組織を補強するところから始めます。

その手術法はインプラントする方の骨、周辺組織の状態によって変わりますが、基本的には埋め込む骨の量を増やし(場合によっては移植し)その後埋め込みます。これは上の歯のインプラントか 下の歯のインプラントかでも変わってきますので、より信頼できる専門医でご相談ください。